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同志社大学Well-being 研究センター公開シンポジウム『マインドフルネスを支援するアプリケーションとデバイス』開催のお知らせ

'17年3月6日 更新
マインドフルネスは「意図的に、今この瞬間に、価値判断をすることなく注意を向けること」であり、マインドフルネス瞑想は、マインドフルネスを養うための修練・手段の一つです。マインドフルネスにより、今の自分に意識を向けることができ、集中力が向上し、ストレス耐性も増すと言われています。グーグルやゴールドマンサックスなどの企業でも社員教育に積極的に取り込み始めたようです。それに伴い、脳波計やスマートフォンを利用したマインドフルネスを支援するアプリケーションやデバイスも数多く発表されています。本シンポジウムでは、それらのアプリケーションやデバイスを取り扱うリーディングカンパニーを、国内外からお招きし、「マインドフルネスを支援するアプリケーションとデバイス」の今について学びます。

日時3月15日(水) 13:00~16:30
会場同志社大学 寒梅館211
費用無料
対象者在学生・受験生・卒業生・一般の方
定員50名
参加申込要 
以下のリンク先よりお申込下さい。
イノベーティブ・コンピューティング研究センター オリジナルサイト
お問合せ先同志社大学Well-being研究センター rc-being@mail.doshisha.ac.jp


マインドフルネス

『マインドフルネスを支援するアプリケーションとデバイス』