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学外研究助成(日本学術振興会各種事業)

日本学術振興会から、各種事業の募集要項が届きました。

他の学外研究助成は以下のサイトをご覧ください。
学外研究助成一覧(オリジナルサイト)
応募方法
日本学術振興会への申請は、研究企画課が書類を取りまとめて行いますので、期日までに必要書類を研究支援課にご提出ください。
日本学術振興会のホームページより募集要項、申請用紙をダウンロードしてください。

電子申請システムを利用して申請を受け付ける事業があります。はじめて電子申請を利用される場合は、申請者のIDとパスワードを発行いたしますので、研究企画課(内線 8257)までご連絡ください。

事業名概要/対象分野
特別研究員-PD、DC2、DC1優れた若手研究者に、その研究生活の初期において、自由な発想のもとに主体的に研究課題等を選びながら研究に専念する機会を与えることにより、我が国の学術研究の将来を担う創造性に富んだ研究者の養成・確保に資することを目的として、大学院博士課程在学者及び大学院博士課程修了者等で、優れた研究能力を有し、大学その他の研究機関で研究に専念することを希望する者を「特別研究員」に採用し、研究奨励金を支給する制度
人文・社会科学及び自然科学
ID・パスワード申請、研究企画課締切:2017年4月14日(金)
研究企画課提出締切:2017年5月8日(月)


【申請方法の詳細はこちら】
募集案内(申請者向け文書) [PDF 257KB]
■日本学術振興会特別研究員に係るQ&A(作成中)
日本学術振興会「特別研究員」(外部サイト)

【学内説明会についてはこちら】
※4月上旬開催予定。後日周知いたします。
特別研究員-RPD優れた若手研究者が出産・育児による研究中断後に円滑に研究現場に復帰する環境を整備するため、研究奨励金を一定期間支給し、研究活動再開を支援する制度
人文・社会科学及び自然科学
ID・パスワード申請、研究企画課締切:2017年4月7日(金)
※ID・パスワード請求については、以下の情報をE-mail(ji-knkak@mail.doshisha.ac.jp)でお知らせください。また、メールの件名は「学振特別研究員(RPD)ID・PW請求」としてください。
「氏名(戸籍名)・フリガナ」、②「現職」、③「生年月日」、④申請資格(RPDとご記入ください)、⑤「ID・パスワードの通知先E-Mailアドレス」、⑥「採用後受入研究科・受入研究者」、⑦「携帯電話番号(緊急連絡用)」
研究企画課提出締切:2017年4月14日(金)
※電子申請システムでの入力が完了した旨、研究企画課までE-mail(ji-knkak@mail.doshisha.ac.jp)でお知らせください。

【詳細】日本学術振興会「特別研究員(申請書)」(外部サイト)
海外特別研究員優れた若手研究者を海外に派遣し、特定の大学等研究機関において長期間研究に専念させる制度
ID・パスワード申請、研究企画課締切:2017年4月7日(金)
※ID・パスワード請求については、以下の情報をE-mail(ji-knkak@mail.doshisha.ac.jp)でお知らせください。また、メールの件名は「学振海外特別研究員ID・PW請求」としてください。
「氏名(戸籍名)・フリガナ」、②「所属、職」、③「生年月日」、④申請資格(海外特別研究員とご記入ください)、⑤「ID・パスワードの通知先E-Mailアドレス」、⑥「採用後受入機関・受入研究科・受入研究者」、⑦「携帯電話番号(緊急連絡用)」
研究企画課締切:2017年4月14日(金)
※電子申請システムでの入力が完了した旨、研究企画課までE-mail(ji-knkak@mail.doshisha.ac.jp)でお知らせください。

【詳細】日本学術振興会「海外特別研究員」(外部サイト)
海外特別研究員-RRA優れた若手研究者が結婚・出産・育児・看護・介護のライフイベントによる研究中断等の後に、海外の特定の大学等研究機関において長期間研究に専念できるよう支援する制度
ID・パスワード申請、研究企画課締切:2017年4月7日(金)
※ID・パスワード請求については、以下の情報をE-mail(ji-knkak@mail.doshisha.ac.jp)でお知らせください。また、メールの件名は「学振海外特別研究員(RRA)ID・PW請求」としてください。
「氏名(戸籍名)・フリガナ」、②「所属、職」、③「生年月日」、④申請資格(RRA とご記入ください)、⑤「ID・パスワードの通知先E-Mailアドレス」、⑥「採用後受入機関・受入研究科・受入研究者」、⑦「携帯電話番号(緊急連絡用)」
研究企画課締切:2017年4月14日(金)
※電子申請システムでの入力が完了した旨、研究企画課までE-mail(ji-knkak@mail.doshisha.ac.jp)でお知らせください。

【詳細】日本学術振興会「海外特別研究員」(外部サイト)
HOPEミーティングアジア太平洋地域から選抜された優秀な大学院生を対象として、より広い教養の涵養と人間性の陶冶を図り、将来のアジア太平洋地域の科学研究を担う研究者として飛躍する機会を提供する制度。
物理学、化学、生理学、医学(及び関連分野)
日本学術振興会締切:2017年8月7日(月)17:30必着
※本事業は機関を通さず直接日本学術振興会へ申請いただくものですのでご注意ください。

【詳細】日本学術振興会「HOPEミーティング」(外部サイト)
先端科学(FoS)
シンポジウム
新進気鋭の若手研究者による分野横断的な議論を通じて、新しい学問領域の開拓に貢献するとともに、広い学問的視野を持つ次世代のリーダーを育成することを目的とする制度。
人文・社会科学及び自然科学
研究企画課締切:平成29年度先端科学(FoS)シンポジウムの申請受付は終了致しました。
(例年2月頃締切)

【詳細】日本学術振興会「先端科学シンポジウム」(外部サイト)
事業名概要/対象分野
二国間交流事業
共同研究・セミナー
【電子申請】
我が国の研究者が対象国の研究者と協力して行う共同研究・セミナーに対し、その実施に要する経費を支援する制度。
対象分野は派遣国により異なる

研究企画課締切:<平成30年度分募集>
2017年8月23日(水)
(申請用ID取得申請締切 2017年7月27日(木))


【詳細】日本学術振興会「共同研究・セミナー」(外部サイト)
事業名概要/対象分野
外国人招へい研究者
(短期)
【電子申請】
優れた研究業績を有する外国人招へい研究者が我が国の研究者との討議・意見交換・講演等を通じて関係分野の研究の発展に寄与することを目的として、外国人招へい研究者に対する経費を支給する制度。
招へい期間は14日以上60日以内
人文・社会科学及び自然科学
研究企画課締切:<平成30年度分募集>
【第1回】2017年8月21日(月)
(申請用ID取得申請締切 2017年8月10日(木))

【第2回】2018年4月16日(月)
(申請用ID取得申請締切 2018年4月9日(月))


【詳細】日本学術振興会「外国人招へい研究者(短期)平成30年度分・募集要項」(外部サイト)
外国人招へい研究者
(長期)
【電子申請】
我が国の研究者と優れた研究業績を有する外国人研究者とが協力して研究を行うことを目的として、外国人招へい研究者に対する経費を支給する制度。
招へい期間は2か月(61日)以上10か月以内
人文・社会科学及び自然科学
研究企画課締切:<平成30年度分募集>
2017年8月21日(月)
(申請用ID取得申請締切 2017年8月10日(木))


【詳細】日本学術振興会「外国人招へい研究者(長期)平成30年度分・募集要項」(外部サイト)
外国人招へい研究者
(短期S)
【電子申請】
卓越した研究業績を有する研究者を、研究業績に見合った処遇により短期間招へいし、受入機関全体の研究活動等への助言・協力及び関連するその他の学術研究機関においての講演会開催等を通じて、大学等の研究水準及び国際的評価の向上に資するとともに、我が国における学術研究の進展に寄与することを目的とする制度。
人文・社会科学及び自然科学の全分野
研究企画課締切:<平成30年度分募集>
【第1回】2017年8月21日(月)
(申請用ID取得申請締切 2017年8月10日(木))

【第2回】2018年4月16日(月)
(申請用ID取得申請締切 2018年4月9日(月))


【詳細】日本学術振興会「外国人招へい研究者(短期S)平成30年度分・募集要項」(外部サイト)
外国人特別研究員(一般)
【電子申請】
諸外国の博士号取得直後の若手研究者に我が国の大学等において研究に従事する機会を提供することによって、外国人特別研究員の研究の進展を援助するとともに、我が国及び諸外国における学術の進展に資することを目的とする制度。
人文・社会科学及び自然科学
研究企画課締切:<平成30年度分募集>
【第1回】2017年8月21日(月)
(申請用ID取得申請締切 2017年8月10日(木))

【第2回】2018年4月16日(月)
(申請用ID取得申請締切 2018年4月9日(月))


【詳細】日本学術振興会「外国人特別研究員」(外部サイト)
外国人特別研究員
(欧米・短期)
【電子申請】
欧米諸国の博士号取得前後の若手研究者に対し、1か月以上12か月以内の期間内で、我が国の大学等において日本側受入研究者の指導のもとに共同して研究に従事する機会を提供することによって、外国人特別研究員の研究の進展を援助するとともに、我が国及び欧米諸国の学術交流の促進を目的とする制度。
人文・社会科学及び自然科学
研究企画課締切:<平成30年度分募集>
【第1回】2017年9月25日(月)
(申請用ID取得申請締切 2017年9月15日(金))

【第2回】2017年12月20日(水)
(申請用ID取得申請締切 2017年12月13日(水))

【第3回】2018年3月26日(月)
(申請用ID取得申請締切 2018年3月16日(金))

【第4回】2018年5月28日(月)
(申請用ID取得申請締切 2018年5月21日(月))


【詳細】日本学術振興会「外国人特別研究員」(外部サイト)
事業名概要/対象分野
若手研究者海外挑戦プログラム博士後期課程(一貫制博士課程第3年次相当以上のものも含む)学生を対象に、海外という新たな環境へ挑戦し、3か月~1年程度海外の研究者と共同して研究に従事する機会を提供することを通じて、将来国際的な活躍が期待できる豊かな経験を持ち合わせた優秀な博士後期課程学生等の育成に寄与することを目的とした事業。
人文・社会科学及び自然科学
ID・パスワード申請・申請意志連絡研究企画課締切:2017年8月25日(金)
研究企画課提出締切:2017年9月21日(木)

遅れる場合は事前にご相談ください。
【申請方法の詳細はこちら】
若手研究者海外挑戦プログラム学内募集について [PDF 321KB]
日本学術振興会「若手研究者海外挑戦プログラム」(外部サイト)
特定国派遣研究者
【電子申請】
学術の国際協力を推進するため、特定の国の学術振興機関(対応機関)との間で取り交わしている研究者の相互派遣に関する覚書に基づき、我が国の大学等学術研究機関に所属する常勤の研究者をそれらの国に短期または長期の期間派遣する制度。
滞在費、往復渡航費は振興会が支給
対象分野は派遣国により異なる
研究支援課締切:平成27年度分の申請受付は終了致しました。
次回の募集につきましては、募集要項が開示され次第、随時更新致します。
(例年8月下旬締切)

【詳細】日本学術振興会「研究者交流事業」(外部サイト)
リンダウ・ノーベル賞受賞者会議派遣我が国における学術の将来を担う国際的視野、経験に富む優秀な研究者を育成するため、若手研究者がリンダウ・ノーベル賞受賞者会議評議会及びリンダウ・ノーベル賞受賞者会議に参加することを支援する制度。
生理学・医学関連分野
研究企画課締切:<平成30年度分募集>
2017年8月10日(木)
(申請用ID取得申請締切 2017年7月20日(木))


【詳細】日本学術振興会「リンダウ・ノーベル賞受賞者会議派遣事業(申請手続き:募集要項・申請書)」(外部サイト)


事業名概要/対象分野
論文博士号取得希望者に対する支援事業アジア・アフリカの大学、研究所等に所属している研究者で、我が国の大学において論文博士号を取得することを希望する者を我が国に招へいし、我が国の大学において研究指導者の指導の下で研究を行う機会を与えるとともに、我が国の研究指導者に対しては、当該国を訪問し現地において論博研究者の所属する大学等の研究指導者と協力して研究指導に当たる機会を提供するなど、論文博士号取得のための支援を行う制度。
人文・社会及び自然科学
研究企画課締切:<平成30年度分募集>
2017年8月10日(木)17:00
(申請用ID取得申請締切 2017年7月20日(木))

【詳細】日本学術振興会「論文博士号取得希望者に対する支援事業」(外部サイト)
事業名概要/対象分野
研究拠点形成事業
【電子申請】
我が国において先端的かつ国際的に重要と認められる研究課題、または地域における諸課題解決に資する研究課題について、我が国と世界各国の研究教育拠点機関をつなぐ持続的な協力関係を確立することにより、当該分野において世界的水準または地域における中核的な研究交流拠点の構築とともに、次世代の中核を担う若手研究者の育成を目的として、平成24年度より研究拠点形成事業を実施する制度。
(旧:先端研究拠点事業、アジア研究教育拠点事業、アジア・アフリカ学術基盤形成事業等)


研究企画課締切:平成29年度分の申請受付は終了致しました。


【詳細】日本学術振興会「研究拠点形成事業」(外部サイト)
日独共同大学院プログラム日本とドイツの大学が協力して大学院の教育研究を共同で行う制度。日独の大学・大学院における組織的な学術の国際交流を促進し、博士課程における若手研究者の養成及び国際的な共同研究の充実に資することを目指す。実施項目は、
  1. 博士課程(一貫性の場合は博士後期課程)に在籍する大学院学生(年間対象6名以上)を、10か月以内ドイツの大学院(エクステンション・プログラムを含む)に派遣し、共同で当該学生の教育、研究指導、博士論文の作成指導等を行う。
  2. ドイツの大学院に教員(年間対象5名以上)を派遣し、派遣先大学院における講義、研究指導及び博士論文の作成指導を行う。
  3. 大学院学生及び若手研究者の研究発表を主な内容とする共同セミナーを行う。
人文・社会科学及び自然科学


研究支援課締切:平成27年度分の申請受付は終了致しました。


【詳細】日本学術振興会「日独共同大学院プログラム」(外部サイト)
日本学術振興会賞我が国の学術研究の水準を世界のトップレベルにおいて発展させるために、創造性に富み優れた研究能力を有する若手研究者を顕彰し、その研究意欲を高め、研究の発展を支援するために設けられた賞。授賞数は20件程度とし、受賞者には、副賞として研究奨励金110万円を贈呈する。
人文・社会科学及び自然科学にわたる全分野

研究企画課締切:平成29年度の推薦受付は終了致しました。
次回の推薦受付につきましては、推薦要項が開示され次第、随時更新致します。



【詳細】日本学術振興会「日本学術振興会賞」(外部サイト)
日中韓フォーサイト事業我が国と中国・韓国の研究機関が連携して世界トップレベルの学術研究、地域共通の課題解決に資する研究及び優秀な若手研究者の育成を行うことにより、3カ国を中核としてアジアに世界的水準の研究拠点を構築することを目的とする事業。
先端材料分野
研究支援課締切:平成27年度分の申請受付は終了致しました。

【詳細】日本学術振興会「日中韓フォーサイト事業」(外部サイト)
ひらめき☆ときめき
サイエンス〜ようこそ大学の研究室へ〜KAKENHI
我が国の将来を担う生徒を対象として、その知的好奇心を刺激し、心の豊かさと知的創造性を育むこと、および科学研究費助成事業による研究成果をわかりやすく発信することを通じて、学術の文化的価値及び社会的重要性について示し、もって学術の振興を図ることを目的とする事業。
人文・社会科学、自然科学、総合領域及び複合領域

【詳細】日本学術振興会「ひらめき☆ときめき サイエンス」(外部サイト)

注)
米国、カナダ、オーストリア、ベルギー、フィンランド、フランス、ドイツ、イタリア、オランダ、スペイン、スウェーデン、スイス、英国、オーストラリア、ニュージーランド