学内研究者の方へ

2023年度 在外研究員 一覧

2022年11月16日現在

2023年度 部長等経験者の在外研究員一覧

所属職名氏名研究目的期間行先報告書
文化情報学部教授下嶋 篤 チャンネル理論に基づく図的表現の意味論と表現選択支援システムへの応用方法の研究2023.7.1
~2023.9.30
(3ヶ月)
Center for the Study of Language and Information, Stanford University
(アメリカ)
Department of Computer Science and Technology, University of Cambridge
(イギリス)
 

2023年度 在外研究費による在外研究員一覧

所属職名氏名研究目的期間行先報告書
文学部教授川島 健BBCの作家たち
――電波にのった文学の声
2023.9.1
~2024.8.31
(12ヶ月)
ケンブリッジ大学 クレアホール
(イギリス)
社会学部准教授Martha MENSENDIEKCulturally anchored Social Work Practice and Community Organizing
(多文化社会におけるソーシャルワーク実践とコミュニティ・オーガナイジングの実践研究)
2024.3.25
~2025.3.24
(12ヶ月)
University of Hawaii at Manoa, Thompson School of Social Work and Public Health, Department of Social Work
(アメリカ)
社会学部教授佐伯 順子日英のメディアとジェンダー、社会に関する比較文化的研究2023.4.1
~2024.3.31
(12ヶ月)
Japanese Studies at the University of Cambridge, Faculty of Asian and Middle Eastern Studies
(イギリス)
法学部准教授佐藤 由梨日米刑事司法制度の比較研究2023.8.10
~2024.8.9
(12ヶ月)
ニューヨーク大学 ロースクール
(アメリカ)
経済学部教授河島 伸子日本の文化政策の特性と国際的共通性の再検討2023.7.4
~2024.3.17
(8ヶ月14日)
キングスカレッジロンドン人文学部文化・メディア・創造産業学科
(イギリス)
商学部教授内藤 徹複数のリスク要因のもとでの地域の持続可能性に関する空間経済学分析2023.9.18
~2024.9.17
(12ヶ月)
George Mason University School of Public Policy
(アメリカ)
政策学部教授川井 圭司スポーツ法政策の国際比較研究2023.8.5
~2024.3.19
(7ヶ月15日)
テュービンゲン大学
(ドイツ)
政策学部教授武藏 勝宏議会制民主主義の比較研究2023.7.29
~2023.9.27
(1ヶ月30日)
ルーヴェン・カトリック大学人文学部日本学科
(ベルギー)
理工学部准教授小武内 清貴ナノセルロースを前駆体とする炭素化材料の研究2023.4.1
~2024.3.31
(12ヶ月)
University of Nebraska–Lincoln College of Engineering, Mechanical & Materials Engineering Advanced Composites Laboratory
(アメリカ)
心理学部准教授毛利 真弓性問題行動を持つ少年に対するアセスメントツールの活用と効果的な処遇体制の構築に向けた課題の探求2023.4.1
~2024.3.31
(12ヶ月)
University of Maine
(アメリカ)
グローバル・コミュニケーション学部准教授脇田 里子言語教育における思考力育成の調査研究2023.4.1
~2024.3.31
(12ヶ月)
ケルン大学東アジア研究所
(ドイツ)
マッセイ大学人文・社会科学部
(ニュージーランド)
ビジネス研究科教授山下 貴子Financial Marketing, Effectuation, およびAACSB取得校のSelf-Evaluationの研究2023.4.1
~2024.3.31
(12ヶ月)
うち国内研究期間
2023.4.1
~2023.7.31
(4ヶ月)
University of Virginia, Darden Business School
(アメリカ)